【不眠】

自分の症状に近い選択肢をクリックしてください。
症状にあった2種類の処方箋(体とこころ)のどちらかが発行されます。
寝る時は、リラックスする副交感神経が優位になりますが、
眠れない時は、活動を盛んにする交感神経が興奮状態にあります。
そこでからだと心の処方箋から両方のクールダウンをお勧めします。

 
1.首や肩こりなどの気になる症状がある。
2.日頃乗り物を利用し、歩行や運動習慣がない。
3.緊張しやすい、力を抜くのが苦手なタイプ。
4.枕が合わない。
5.心配性、不安が強い。考え出すとネガティブが止まらなくなる。
6.楽しみなことがあると、考え出したら止まらなくなる。
7.気持ちの切り替えがうまくいかず、気になるタイプ。